【フルリライト 2026/9更新】
はじめに

さて…今回紹介するのはこちら
【Vol.3】
リュックブロガーがガチ厳選
最高傑作バックパック
500以上のリュックをレビューしてきた僕が書くに相応しい…と大それたことを言うつもりはない。
ただのリュック好きな1人として「このリュックはマジで良い、最高傑作だ!みんなに背負ってほしい!!」そう思えるリュックを厳選してみた。
僕が今まで紹介してきたブランドは合計50以上!その中から特におすすめしたい最高傑作リュックを紹介する。
この記事で紹介するリュックは僕が厳選に厳選を重ねて、心の底からオススメできる最高のリュックだ。
これから少なくとも10年は絶対に廃れないと確信している。
全て手にとって実際に背負ってレビューしたものばかりなので、あなたの相棒選びの参考になれば幸いだ。ぜひ最後まで読んでみてほしい。
※ちなみにこの記事は3回目の集大成記事になっている。
Vol.1とVol.2とVol.4とVol.5とVol.6はリンクはタップしよう。
他の集大成記事はこちら

最高傑作リュックの厳選条件

まずは今回選び抜いたリュックの厳選条件を書かせてもらおう。
このブログのコンセプトは…
毎日の背中の相棒探し
超デカいリュックやめちゃくちゃ派手なリュックは紹介していない。誰でもどこでも背負えるリュックをレビューしている。
・春夏秋冬、1年中背負える
・男女兼用(ユニセックス)
・容量20L〜35L
・キャラ物とハイブランド除く
・毎日使える機能性とデザイン
・ある程度売れ続けてる製品
この6つの要素を備えたリュックを厳選してみた。
「ある程度売れ続けてるリュック」という要素をいれた理由は僕だけの自己満足で「最高傑作」というのは少し違うと感じたから。もちろん賛否両論あるだろう。しかし500以上のリュックレビューしてみて感じたのは「売れ続けてるリュックにはそれなりの理由がある」ということだ。

【Vol.3】最高傑作リュック一覧
ではリュックブロガーの僕がガチでおすすめしたい最高傑作リュックを紹介しよう。
リュックの詳細を知りたい人はリンクをタップしてほしい。写真付きレビューでしっかりと別記事で書かせてもらった。
※順不同!ランキングでは無い。
アークテリクス マンティス26【26L】

(出典:AMAZON)
まずはこれ
アークテリクス
マンティス26
マンティス26は機能性、デザイン、生地、男女兼用サイズ…アークテリクスの最高傑作リュックと言っても過言ではない。
多用途と多機能性にも関わらず、軽量840gなので女性の身体でも負担になりにくい。
タウンユースや通勤通学や旅行まで幅広く背負える容量26Lなので、万能サイズのおしゃれなリュックが欲しいならマンティス26を選ぼう。
写真付きレビューはこちら

(出典:楽天市場)
Coleman ウォーカー25【25L】

(出典: AMAZON)
お次はこれ
Coleman
ウォーカー25
ウォーカー25は容量25Lの超ロングセラーリュック
Colemanの中で一番売れている最高傑作リュックで男女兼用の学生から社会人まで背負えて、TPO問わず愛用できる機能性を備えている。街でも山でも海外旅行でも対応可能な万能リュックだ。
何より注目すべきポイントは“最高のコスパ”
約5000円で購入できるので、リュックにお金をかけたくないのならウォーカー25で決定だ。
傑作リュックというにふさわしい一品になっている。
写真付きレビューはこちら

(出典:AMAZON)
MILLET クーラ30【30L】

(出典:AMAZON)
こいつは外せない!
MILLET
クーラ30
クーラは20L、30L、40Lの3種類あるが、僕がオススメしたいのは容量30Lのクーラ30だ。
ロッカブルジッパーやレインカバー内蔵、自立するボトム部やスッキリとしたシルエットは旅行に最適だ。もちろん日常使いやアウトドアでも使いやすく、毎日の相棒になってくれる。
クーラシリーズのコンセプトは【いつでもどこへでも相棒バックパック】
TPO問わず、あなたとどこへでも一緒に行ける傑作リュックだぞ。
写真付きレビューはこちら

(出典:MILLET)
MAMMUT エクセロン25【25L】

(出典:AMAZON)
お次はこいつ!
MAMMUT
エクセロン25
エクセロン25はエクセロンシリーズの最も万能なバックパックだ。
誰でも背負いやすい容量25Lサイズ、840デニールのバリスティックナイロンの頑丈な生地と640gの軽さ、荷物を保護する起毛素材や硬い背面パネルなど機能性もなかなか高い。
エクセロン25はシンプルな外観だが…アウトドアでも使える高品質なパーツが詰まっている。
MAMMUTのアウトドアノウハウを日常使いに落とし込んだエクセロンシリーズで1番オススメできる傑作リュックだ。
写真付きレビューはこちら

(出典:MAMMUT)
Macpac カウリクラシック【30L】

(出典:AMAZON)
次はこれ!
Macpac
カウリクラシック
カウリクラシックはMacpacの定番ベーシックリュック
シンプルデザインと容量30Lとオリジナル素材“アズテック”が特徴だ。特にアズテック生地は経年変化を楽しめる素材なので、使えば使うほど味の出るリュックになっている。
カウリクラシックは10年以上売れ続けている。全く廃れないカッコいいデザインで次世代も背負える傑作リュックだ。
写真付きレビューはこちら

(出典:MACPAC)
CHUMS スプリングデール25【25L】

(出典:CHUMS)
お次はこれ
CHUMS
スプリングデール25
スプリングデール25は容量25Lの不動の人気を誇る傑作リュック
アウトドアに使える機能性と可愛いデザインは、登山・タウンユース・旅行・フェスまで幅広く使うことができる。レインカバー内蔵や取り外し可能ウエストバッグ付属、可愛いカラーバリエーションは多くの人に愛されていて何年も売れ続けてるロングセラーモデルだ。
女性や子供の肩にも優しい軽量870gのリュックになっている。可愛いリュックが欲しい人は絶対に見逃してほしくない傑作リュックだ。

(出典:CHUMS)
Incase シティコンパクトバックパック【20L】

(出典:AMAZON)
こいつも外せない!
Incase
シティコンパクトバックパック
シティコンパクトバックパックはIncaseの超人気の定番リュック
容量20Lのシティライフ向けでタブレットPCやノートPCを持ち運ぶ人に是非オススメしたい。
360度から包み込む保護性と充実したポケット数、スッキリシルエットデザインはビジネスマンやスーツ姿に似合う傑作リュックなのだ!
Incaseの製品は全てApple公認なので安心して購入してほしい。このブログからも売れ続けてる超人気バックパックだ。

(出典:楽天市場)
キャビンゼロ クラシック【44L】

(出典:AMAZON)
そしてこいつも欠かせない!
キャビンゼロ クラシック
キャビンゼロ クラシックは【背負えるスーツケース】
軽量で超大容量かつギリギリ機内持ち込み手荷物として背負えるサイズ感は「リュック一つで海外旅行にも行きたい!」という人にうってつけ!
シンプルな機能性と丈夫な生地のおかげで旅行系YouTuberにも愛用されている。日常使いはしにくいリュックだが、防災用や旅行用として持っておいてほしい傑作リュックだ。
※キャビンゼロ クラシックは容量44L…今回紹介する傑作リュックの条件には含まれない。だが本当に素晴らしいリュックなのでキャビンゼロ クラシックだけは紹介させてほしい。
写真付きレビューはこちら

(出典:AMAZON)
THE NORTH FACE シャトルデイパック【28L】

(出典:GOLDWIN)
こいつは欠かせない
THE NORTH FACE
シャトルデイパック
シャトルデイパックは超大人気のビジネス系リュックだ。
スッキリとしたシルエットと無駄のないデザイン、多機能ポケットや丈夫で上質感のある生地はビジネスの相棒にピッタリなのだ。
もちろんスーツ姿にも似合うし、容量28Lは泊まり出張にも使いやすい。
シャトルデイパックはマイナーチェンジを繰り返して、さらに使いやすく進化し続けている。シャトルデイパックを長期間愛用してる人は買い替えるのも良いだろう。
シャトルデイパックの写真付きレビューはこちら

(出典:Rakuten)
Columbia パナシーアクロスオーバー【26L】

(出典:AMAZON)
進化した名作!
Columbia
パナシーアクロスオーバー
パナシーアクロスオーバーはColumbiaの超人気シリーズ【パナシーア】のアッパーモデルだ。
通勤とプライベートを兼用できるデザインなので1つのリュックを徹底的に使い込みたい人にはうってつけの相棒になる。
さらにPCと日常荷物を整理しやすいように進化させたリュックなのにも関わらず、コスパに優れている。まさにColumbiaの良さを詰め込んだリュックだ。
パナシーアクロスオーバーの写真付きレビューはこちら

(出典:楽天市場)
サイズ別にリュックを探そう

今回紹介した集大成記事は500以上のリュックレビューから選びに選び抜いたリュックを紹介した。
だが読者さんの体格や性別によってはサイズでリュックを選んだ方がいい場合もある。
そこで僕がサイズ別に傑作リュックを選び抜いた。ぜひ下の記事リンクからサイズ別のメリットデメリットなどを読み比べてみてほしい。
サイズ別記事はこちら

まとめ

さて、いかがだっただろうか?
【Vol.3】
リュックブロガーがガチ厳選
最高傑作バックパック
僕はリュックブロガーとして今まで500以上のリュックをレビューしてきた。その中から悩んで悩んで厳選したのが今回紹介した傑作リュックたちだ。
これらのリュックは長期間に渡り、売れ続けているという共通点がある。僕以外の人たちにも人気度と満足度があるということだ。
友人や家族から「良いリュックはないか?」そう質問されたらこの記事のURLを送ろうと思う。「リュックを500以上調べたが、このリュックは最高だぜ?」そう言ってやるつもりだ。それぐらいオススメできる自信がある。
ここまで読んでくれて、ありがとうございます。
あなたに最高の背中の相棒が見つかりますように…
※ちなみにこの記事は3回目の集大成記事になっている。
Vol.1とVol.2とVol.4とVol.5とVol.6はリンクはタップしよう。
他の集大成記事はこちら










