【フルリライト 2026/9更新】
はじめに

さて、この記事で紹介するのは…
【Vol.2】
リュックブロガーが選ぶ
最高のリュック10選
僕はリュックブロガーとして今まで500以上のリュックをレビューしてきた。そんな僕が「このリュックはまじでいいぞ!」と思うものを10個だけ厳選して紹介させてもらう。まじで決定版記事なので、是非参考にしてほしい。この記事は【リュックマン】の中でも特に読んでほしい記事の1つだ。僕の数年間の集大成記事でもある。
リュックマンでは【毎日の相棒】をコンセプトにレビューしているので以下が選考条件だ。
・容量は10L〜40L程度
・キャラクター物や高級ブランドは除く
・男女兼用(ユニセックス)
・基本的にアウトドアブランド
・毎日使えそうなデザイン
※ちなみにこの記事は2回目の集大成記事になっている。
Vol.1とVol.3とVol.4とVol.5とVol.6はリンクはタップしよう。
他の集大成記事はこちら

最高の4つは揺るがない

厳選した10個のリュックを紹介する前に1つ伝えたいことがある。
僕が愛用する最高の4つのリュックは揺るがない
以前に300以上のリュックをしても手元に残った最高の4つのリュックを紹介した。
この4つは僕にとっては不動!絶対に揺るがない最高傑作のリュックだ。
この4つだけは僕にとって特別なリュックで、他の記事でしっかりとレビューしてる。ぜひ参考にしてほしい。
詳しい記事はこちら
▲タップして読んでほしい▲
第2弾の最高リュック10選

ではお待たせした。
第2弾のリュックブロガーが選ぶ最高のリュックを10個紹介させてもらう。
僕が厳選に厳選を重ねて選び抜いた10個だ。本気でオススメしたいので個別ページも参考にしてほしい。すべて手にとってレビューしている。
THE NORTH FACE エクストラショット【30L】

(出典:AMAZON)
まず1つ目はこれ!
THE NORTH FACE
エクストラショット
エクストラショットはTHE NORTH FACEの超人気ショットシリーズ最新作だ。
最高の背負心地を備え付けたショットシリーズの中でも、ポケット数や機能性を増やした利便性が高い容量30Lのリュックだ。
THE NORTH FACEの高品質さと廃れないおしゃれなデザイン性は、どこへでも背負っていること間違いなしだ!ぶっちゃけ文句のつけようがないレベルでおすすめしたい。
注目ポイント
・充実した機能性
・エコバッグ付属
・男女兼用デザインとサイズ

(出典:THE NORTH FACE)
karrimor ハイランズ32【32L】

(出典:AMAZON)
2つ目はこれ
karrimor
ハイランズ32
ハイランズ32は僕がkarrimorで一番おすすめしたいリュック
シンプルなフォルムに機能性を詰め込みまくった容量32Lの大きめサイズなので、旅行にも通勤通学にもアウトドアにも使える。
特に機能性に関しては本当に不満が出ない。ポケット数や防犯性、大きく開くメインポケットのおかげで毎日の相棒から海外旅行までどこへでも連れていける相棒になるぞ。
注目ポイント
・karrimorで一番おすすめしたいリュック
・海外旅行にも使える機能性
・キャリーケースのように開くメインポケット

(出典:karrimor)
Coleman エスリア30【30L】

(出典:AMAZON)
3つ目はこれ
Coleman
エスリア30
エスリア30は、皆大好きColemanの最新シリーズ
エスリアシリーズのコンセプトは【アウトドアもタウンユースも妥協しない。ハイスペックなオールラウンドモデル】
コンセプト通り、丈夫さや機能性などは1流!なにより僕がオススメしたいポイントは【デザイン】だ。モダンデザインで見劣りしないハイエンドモデルは通学通勤から登山など、どこへでも背負っていける。
注目ポイント
・新しいコールマンのオールラウンドモデル
・機能性を詰め込んだ安定のクオリティ
・アウトドアにも通勤通学にも使える

(出典:楽天市場)
THE NORTH FACE テルス25【25L】

(出典:AMAZON)
4つ目はこれ
THE NORTH FACE
テルス25
テルス25は容量27Lの隠れた名作リュック
着脱可能の厚いウエストベルトやレインカバーまで内蔵していて、日帰り登山や旅行にももってこいのスペックだ。
だがアウトドア専用ではなく、タウンユースにも使用できるデザインとサイズ感と機能性を備えている。まさに【万能スペック】なリュックというわけだ。
このブログで紹介したTHE NORTH FACEのリュックの中でも特に売れているので注目してほしい。
注目ポイント
・隠れた名作リュック
・ガチの登山にも使える機能性
・ノースフェイスのシックなデザイン

(出典:GOLDWIN)
GREGORY キャンパスデイL【30L】

(出典:AMAZON)
5つ目はこれ
GREGORY
キャンパスデイL
キャンパスデイLは名前通り、キャンパスライフを楽しむために作られたリュックでGREGORYの高品質さが詰め込まれている。
大容量30Lだが軽く作られているので、長時間背負っても疲れにくいGREGORYらしいデイパックだ。勘違いしてはいけないのは“学生専用リュックではない”ので誰でも背負えるということ。
容量23LのキャンパスデイMと容量30LのキャンパスデイLでペアルックリュックとして買うのも良いだろう。
注目ポイント
・GREGORYのクラシックなベーシックリュック
・サイズが2種類
・大学生のために作られたバックパック

(出典:GREGORY)
AS2OV ドビー305d【38L】

(出典:AMAZON)
6つ目はこれ
AS2OV
ドビー305d
ドビー305dは数種類あって開閉方法やサイズが異なる。ドビー305dシリーズの中で最もおすすめなのがround zipだ。ポケット数が多く大容量!男のロマンを詰め込んだ背中の相棒というわけだ。
AS2OVのリュックは高価だが、他の人との差別化にもなる!ぜひ【MADE IN JAPANの一生モノ】を相棒にしてほしい。
注目ポイント
・最高レベルのハイクオリティ
・日本製の拘ったパーツたち
・ポケットが多い

(出典:AS2OV)
AS2OV WATER PROOF【28L】

(出典:AMAZON)
7つ目はこれ
AS2OV
WATER PROOF
WATER PROOFは最高の撥水生地を備えたリュック
撥水生地と止水ジッパーのおかげで雨から荷物を完全に守ってくれる。WATER PROOFシリーズは数種類あるが、round zipタイプがおすすめだ。
AS2OVのパーツが隅々まで使われていて、1流の素材とパーツから作られている。日本製の高品質リュックとはまさにこいつのことだ。
注目ポイント
・最強レベルの撥水性
・日本製の一生モノ
・ボックス型の一押しリュック

(出典:AS2OV)
Samsonite バイアスジャック【24,5L】

(出典:AMAZON)
8つ目はこれ
Samsonite
バイアスジャック
Samsoniteで一番オススメしたいリュック
バイアスジャックは大きな斜め切りジッパーが特徴的で、ビジネスマンのニーズに応えてくれる機能性が詰め込まれている。
撥水加工されてる軽量ナイロン生地は雨にも強く、自立も可能!デザインもシックで落ち着いていて…素晴らしいポイントを上げていくとキリがないリュックだ。スーツに一番似合うリュックだと思っている。
注目ポイント
・ビジネスマンと最高の相性
・シンプルな作りでなかなか詰め込める
・デザインはどこでも使えるシンプルさ

(出典:YAHOO!ショッピング)
THULE インディゴ【23L】

(出典:AMAZON)
お次はこれ!
THULE
インディゴ
インディゴはTHULE Heritageシリーズの容量23Lのベーシックリュック
THULEはガジェットと相性が良いゴツいリュックばかりだが、リサイクルナイロン生地のシンプルな見た目や保護性の高いスリーブや複数のポケットのおかげで誰でも使いやすい。
THULEの良さをタウンユースやキャンパスライフのために落とし込んだリュックなのだ。
注目ポイント
・精密機器に配慮したクッション素材
・THULEのベーシックリュック
・3種類のサイズ(インディゴは中間サイズ)

(出典:THULE)
MILLET アヴァンセ【23L】

(出典:AMAZON)
そして最後にこれ!
MILLET
アヴァンセ
アヴァンセは…めちゃカッコいいスタイリッシュリュックだ。
左右非対称のジッパーや凹凸のないシルエット、もちろんMILLETらしいウォッシュドツイルナイロン生地で750gという軽さまで実現されている。500以上のリュックに触れてきたが、こんなにかっこいいリュックは見たことがない。他の人とは一味違ったリュックを背負いたいのならアヴァンセで決まりだ。
注目ポイント
・めっちゃくちゃカッコいいスタイリッシュ
・他にはないデザイン性
・雨に強い生地とジッパー

(出典:MILLET)
サイズ別にリュックを探そう

今回紹介した集大成記事は500以上のリュックレビューから選びに選び抜いたリュックを紹介した。
だが読者さんの体格や性別によってはサイズでリュックを選んだ方がいい場合もある。
そこで僕がサイズ別に傑作リュックを選び抜いた。ぜひ下の記事リンクからサイズ別のメリットデメリットなどを読み比べてみてほしい。
サイズ別記事はこちら

まだまだリュック探しの旅は続く

さて、いかがだっただろうか?
【Vol.2】
リュックブロガーが選ぶ
最高のリュック10選
2回目のリュック厳選をしたが、本当に悩み抜いた…世の中には素晴らしいリュックがありすぎる。しかしブランドによって特徴は違うし、メリットデメリットがあるからリュック探しは非常に楽しい。これからもリュック探しの旅は終わらなさそうだ。
これからもあなたにとって最高のリュックが見つかるように、リュックブロガーとして行動していこうと思う。
背中の相棒探しのために他の記事も読んでいってほしい。
あなたに最高の相棒が見つかりますように…。
※ちなみにこの記事は2回目の集大成記事になっている。
Vol.1とVol.3とVol.4とVol.5とVol.6はリンクはタップしよう。
他の集大成記事はこちら





















